カテゴリー名: DTM

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  • MV7のmicroUSB端子とiPhoneのLightning端子を繋ぐケーブルは、SHURE 純正品「AMV-LTG」のみ動作保証がございます。 現時点でSHURE純正ケーブルは1mのみのご用意となっております。とても特殊なケーブルとなりますので、その他の変換ケーブルはお使い頂けない可能性がございます。 お勧めの改善策としては、オーディオインターフェイスをご利用頂くことです。 【改善策】MV7(XLR端子)→iOS対応オーディオインターフェイス→iPhone 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。
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  • iPadへ繋いでご利用頂く場合、US-1x2HRのUSB Type C端子からApple USB-C USBアダプターを経由してiPadにお繋ぎ頂くこととなります。microUSB端子は補助電源のため、USB充電器とお繋ぎ頂く端子となっております。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。
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  • iPadからUS-42Bへ音楽を入力する場合は、iPadのヘッドフォン端子をUS-42BのAUX入力にお繋ぎ下さい。 なお、iPadによっては、ヘッドフォン端子が付いていない場合があります。ヘッドフォン端子の無いiPadには、「ヘッドフォンアダプター」が必要となります。 必要な物としては、 1.iPad用ヘッドフォンアダプター2.ステレオミニケーブル 上記2点が必要となります。iPadヘッドフォンアダプターは家電量販店にてお求め頂けます。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。
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  • iOS16.5を使用するとApple Lightning 3カメラアダプターを介してiPhoneに電源供給できない事例が生じております。 【2023/6/23追伸】AppleよりiOS16.5.1がリリースされました。iOSのアップデートで改善される見込みです。※iOSの更新は、お客様のご判断にてお願いいたします。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。
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  • iOS16.5において、Lightning USB 3カメラアダプターを介して充電ができない症状が生じております。 弊社環境下においても、iOS16.5にアップデート後、検証した全てのLightning USB 3カメラアダプターで充電できない症状が生じております。 iOS側の問題となりますので、Lightning USB 3カメラアダプターを交換したとしても、症状は改善されません。 【2023/6/23追伸】AppleよりiOS16.5.1がリリースされました。iOSのアップデートで改善される見込みです。※iOSの更新は、お客様のご判断にてお願いいたします。 導入・買い替えをご検討中の方へ
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  • 【接続方法は使用するイヤフォンによって異なります。】 ■マイク付イヤフォンのプラグが1本の[4極ステレオミニ]の場合 AG03mk2のヘッドセット入力には直接接続できません。AG03mk2のヘッドセット入力は、[3極ステレオミニ]または[2極ミニ対応]となっております。 ▲プラグの先端にある線が2本または1本のマイク付きイヤフォンは直接接続できます。 ▲プラグの先端にある線が3本の4極ステレオミニは直接接続できません。(非対応) 恐れ入りますが、4極ステレオミニを3極ステレオミニに変換する[ヘッドホン+マイク用変換アダプタケーブル(3極メス×2-4極オス)]ケーブルをご用意下さい。 ▲サンワサプライ ヘッドセット用変換アダプタケーブル(4極メス->3極オスx2) 黒 KM-A24-005 【4極ステレオミニ マイク付きイヤフォンを使用する場合の接続方法】1.(iPhoneと接続する場合)YAMAHA AG03mk2のUSB端子に付属のUSBケーブルとLightning USB 3カメラアダプターを接続します。Lightning USB 3カメラ端子にはiPhoneも接続します。3.(iPhoneと接続する場合)YAMAHA AG03mk2の5V DC端子にUSB C充電ケーブルを接続します。4.YAMAHA AG03mk2の電源を入れます。5.マイク付イヤフォンに[ヘッドセット用変換アダプタケーブル(4極メス->3極オスx2)]を接続します。6.[ヘッドセット用変換アダプタケーブル(4極メス->3極オスx2)]のマイク側端子をYAMAHA AG03mk2のHEADSET TO CH1 マイク入力端子に接続します。7[ヘッドセット用変換アダプタケーブル(4極メス->3極オスx2)]のイヤフォン側端子をYAMAHA AG03mk2のHEADSET端子のヘッドフォン端子に接続します。8.YAMAHA AG03mk2のCH1のGAINとボリュームを上げます。9.YAMAHA
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  • Rubix22とヘッドフォンを使用する場合は、Rubix22の前面右下にあるPhones端子にヘッドフォンを差し込みます。 マイクに入った音をヘッドフォンで聴きたい場合は、「ダイレクトモニター機能」を使用します。 ダイレクトモニター機能はRubix22背面にございますDIRECT MONITOの切り替えスイッチで設定します。 DIRECT MONITORスイッチをMONOにすることで、マイクに入った音をヘッドフォン経由で聞くことができます。 マックの音をオーディオインターフェイスから聴きたい場合は、マックとRubix24をUSBケーブルで接続し、ソフトウェア上のサウンド設定からRubix22を選択します。 iPadの音をオーディオインターフェイスから聴きたい場合は、iPadにUSB変換アダプターを接続し、USB変換アダプターとRubix22を接続します。アプリがUSBオーディオに対応している場合、Rubix24からiPadの音声を聴くことができます。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。
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  • AT2020をマイクスタンドに取り付ける場合、マイク付属の「スタンドマウント」を使用します。 ▲スタンドマウント 以下、標準的なスタンドへの取り付け方法をご案内致します。 1.取り付け径と変換ネジの確認 スタンドに対してホルダー側のネジが狭い場合→変換ネジを取り外します。 ※取り付け前にネジの径をご確認下さい。無理にネジ込むと変換ネジが奥まで入り込んでしまい、後述のコインを使った取り外しができなくなります。 スタンドマウントには、ネジの径を大きくする変換ネジが取り付けられています。変換ネジは取り外しができます。 変換ネジの窪みにコインを差し込み反時計回りに回すと、変換ネジのみを取り外しできます。 2.マイクスタンドにスタンドマウントを取り付ける マイクスタンドの雄ネジにスタンドマウントをあてがって、時計回りにネジ込む 3.スタンドマウントにマイクを取り付ける スタンドマウントの輪の部分にマイクのコネクター部分を差し込み、スタンドマウントの輪を時計回りに回す 以上でセット完了です。 AT2020の取り付けでお困りの方へ マイクスタンドやマウントの規格違いにより取り付けできないケースがあります。 当店では対応確認済みのスタンド・マウントをセットでご案内しています。
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  • ダウンロードアクセスコードは、登録時に使用する1回限りのコードとなります。 パソコンを買い換えた場合は、Cubaseの開発元であるSteinbergの提供する「MySteinberg」上から「アクティベーションコードの再発行」を行って下さい。 ポイント:ダウンロードアクセスコードとアクティベーションコードは異なります。ダウンロードアクセスコードは1回限りですが、アクティベーションコードは再発行が可能です。 再発行をすると、古いパソコンのライセンス情報が削除され、新しいパソコンと紐付けがされます。 なお、詳細につきましてはSteinbergのサポートをご利用下さいませ。※サポート範囲はSteinbergの定める内容に限定されます。内容によってはサポートの対象外の場合があります。 【有償サポートのご案内】 福山楽器センターでは、お電話やリモート接続、対面によるサポートをご希望の方に有償サポートをご用意しております。 料金や対応ソフトは下記をご確認下さい。https://www.merry-net.co.jp/cst/info/resupport/ 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。
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  • ソフトウェアの操作方法につきましては、有償サポートでのご対応となります。 料金や対応ソフトウェアにつきましては、下記をご参照下さい。 https://www.merry-net.co.jp/cst/info/resupport/ 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。
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