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16 件の検索結果

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  • 商品について / 音響機器
    【SOUNDPURE】アンテナ分配器SP-9200使用時に電波強度が低くなる
    SP-9200に電源供給が出来ていない場合、電波強度が著しく低下することがあります。 SP-9200のPOWERランプをご確認下さい。 ■POWERランプが消灯している場合 ACアダプターの断線または本体の故障が疑われます。いま一度ACアダプターを抜き差しして頂き、電源が入るかをお確かめの上、改善されない場合には販売店までご連絡下さい。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。 ...
  • 商品について / 音響機器
    ワイヤレスマイクの特定の周波数だけノイズが出る場合の原因と対処方法
    ■症状 特定の周波数チャンネルのみで、ハムノイズや雑音が発生する ■主な原因 受信機・マイク・ケーブルを交換しても改善しない場合、外部からの電波干渉(同一または近接周波数の電波)が原因である可能性が高いです。 ライブハウスや都市部では、他のワイヤレス機器や無線設備の影響を受けることがあります。 ■確認方法(切り分け手順) マイクの電源をOFFにする 問題の周波数に受信機を設定する 受信機のRFメーターを確認する  マイク未使用にもかかわらずRFメーターが反応する場合→ 外部から電波が入り込んでいる可能性が高い状態です ■対処方法 ① 使用する周波数グループを変更する 同一グループ内でも干渉を受ける場合があるため、別グループへ変更することで回避できる可能性があります。 例:B1グループ → B2グループへ変更 ② 使用チャンネルを再プランニングする 複数本使用している場合は、干渉を避けたチャンネル構成に見直すことが有効です。 ③ 設置環境の確認 以下の機器が近くにある場合、影響を受けることがあります。 他のワイヤレスマイク インカム(無線機) ワイヤレスIEM 近隣施設の無線設備 ■補足 電波は目に見えないため、発生源の特定は非常に困難です。そのため、周波数を避ける(回避する)対応が基本となります。 ■改善しない場合 グループ変更やチャンネル変更でも改善しない場合は、より詳細な周波数プランニングや現地環境の確認が必要となる可能性があります。 導入・買い替えをご検討中の方へ ...
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    【赤外線ワイヤレスマイク】ランプがオレンジ色になりますが故障ですか?
    機種:DAM WITM-500,SOUNDPURE SPK-009故障ではない可能性が高く、まずは「チャンネル設定」をご確認ください。ワイヤレスマイクのランプ色(オレンジ・緑など)は、音量や不具合を示すものではなく、「チャンネル識別用の表示」です。 一般的に、 ・Aチャンネル:オレンジ ・Bチャンネル:緑 といったように設定によって色が変わります。 マイク本体の電池カバー内に「A/B」の切り替えスイッチがありますので、つまようじ等で切り替えることでランプ色を変更できます。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 ...
  • 商品について / 音響機器
    【赤外線ワイヤレスマイク】「LO」「HI」のスイッチは何ですか?音量に関係ありますか?
    機種:DAM WITM-500,SOUNDPURE SPK-009電波の送信出力を切り替えるスイッチであり、音量には直接関係ありません。・HI:電波が強く、遠距離でも安定(その分電池消費が早い) ・LO:電波が弱く、省電力(近距離向け) 通常、数メートル程度の距離であれば「LO」で問題ありません。 音切れが発生する場合のみ「HI」に切り替えてご使用ください。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 ...
  • 商品について / 音響機器
    【SOUNDPURE】ワイヤレスマイクは何本まで使用できますか?
    SOUNDPUREのワイヤレスシステム「SPH801112-VDUAL」「SPH8022」「SPHv8011s」は仕様上は6本まで使えますが、下記の点に注意が必要です。 ワイヤレス受信機の同時使用可能数:SP-W-H01チューナーは受信機1台あたり2chまで受信できます。ワイヤレスマイク6本を使用する場合、受信機は3台必要となります。 電波の混信状況:周囲でワイヤレスマイクが使用されていると、同時使用可能数が減ったり、電波の安定性が損なわれます。800MHz帯は遮蔽物も浸透する特性がある為、壁や天井を超えて電波が飛来することがあります。また、ワイヤレスマイクの他にも、電子機器や照明等、電源も干渉の原因となります。干渉の要因が少ない良好な電波環境において、6本同時に使用できます。 音響機器の入力端子数:受信機の台数分、ミキサーやミキシングアンプ(以下ミキサー)のマイク入力端子に空きが必要となります。ワイヤレスマイクを6本使用する場合、6つのマイク入力端子が必要となります。入力端子が不足する場合は、ミキサーで音声を集約する必要があります。 総括すると、ワイヤレスマイク6本を同時に使用するためには、 受信機は3台必要 良好な電波環境であること ミキサーやミキシングアンプのマイク入力に6つ以上の空きがること 上記3点を満たす必要があります。 また、ワイヤレスマイクを複数本使用するためには、周波数設定が必要となります。最適な周波数の組合わせはこちら→B帯ワイヤレス チャンネルプラン 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。 ...
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    【SOUNDPURE】周波数の変更方法
    以下の手順で、受信機の設定 → 送信機と同期を行ってください。■ 設定手順① 周波数を決める付属のグループチャンネル表を参照し、同一グループ内の数値を選択してください。※異なるグループを組み合わせると、 ノイズや音切れ(混信)が発生する場合があります最適な周波数の組合わせはこちら→B帯ワイヤレス チャンネルプラン② 受信機の周波数を変更・SETボタンを押す・▲▼ボタンで数値を変更・しばらくすると自動保存(「STORE」表示で完了)③ 送信機と同期(シンクロ)・送信機の電源を入れる・受信機のSYNCボタン(▲)を押す・受信機と送信機のIR部分を向かい合わせる④ 完了受信機に「SYNC」表示が出れば設定完了です■ ご注意・同期は赤外線通信のため、 直射日光など強い光があると失敗する場合があります・うまくいかない場合は、 角度を調整して再度シンクロをお試しください■ 動画で確認する手順は動画でもご確認いただけます👇https://www.youtube.com/watch?v=UBwdSL9HAEs ワイヤレスマイクの増設もお任せください ...