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6 件の検索結果

  • 商品について / カラオケ
    家庭用カラオケ(Fire TVなど)の音声をアンプに接続する方法は?
    主に以下の2通りがあります。 ■ テレビの光デジタル出力 → RCA変換 → アンプ テレビの音声をまとめてアンプから出せる 普段のテレビ・映画の音もアンプから出したい場合におすすめ ■ HDMI分離器 → RCA → アンプ Fire TVなどのカラオケ音声だけをアンプに入力 カラオケ専用として使いたい場合におすすめ 導入・買い替えをご検討中の方へ ...
  • 商品について / 音響機器
    天井埋込スピーカーを設置しましたが、音が聞こえません。まず何を確認すべきですか?
    A:アンプとスピーカーの「インピーダンス設定」が一致しているかをご確認ください。放送システムには「ロー・インピーダンス」と「ハイ・インピーダンス」の2つの規格があり、これらが一致していないと音が出なかったり、機器の故障に繋がったりします。 Q:アンプの仕様(インピーダンス)はどこで確認できますか? A:アンプ背面の接続端子や仕様書をご確認ください。 ロー・インピーダンス(Ω系): 端子に「4Ω」「8Ω」「16Ω」などの記号がある場合。 ハイ・インピーダンス(V系): 端子に「100V」「70V」「COM」などの記号がある場合。 ※当店でアンプとスピーカーをセット購入されたお客様は、商品に添付されている当店オリジナルの補足マニュアルに、そのセットに最適な設定方法を記載しております。まずはそちらを優先的にご参照ください。 Q:スピーカー側の設定ダイヤルはどう合わせればよいですか? A:アンプの仕様に合わせて、スピーカー背面のダイヤルをマイナスドライバーで切り替えてください。(機種により設定方法が異なります) アンプがロー・インピーダンス(Ω系)の場合:スピーカーのダイヤルを**「16Ω」**などの数字に合わせてください。「16NC」等の設定になっていると音が出ない場合があります。 アンプがハイ・インピーダンス(V系)の場合:スピーカーのダイヤルを**「100V」または「70V」**側の適切なワット数(W)に合わせてください。 Q:スピーカーの配線端子が複数ありますが、接続箇所に決まりはありますか? A:選択したインピーダンス設定に対応する端子に接続する必要があります。スピーカーの背面には、インピーダンス設定によって使用する端子が分かれているモデルがあります(例:インプットのプラス側が16Ω用と100V用で別々になっているなど)。スピーカー本体の端子付近にある小さな印字(+ / - / 16Ω / 100V等)を確認し、設定したダイヤルと一致する端子に正しく接続されているかご確認ください。 Q:配線や設定を直しても解決しない場合は? A:以下の項目を順にお試しください。 接続位置の確認: 端子台の並び(例:左から2番目と3番目など)が、製品仕様に基づいた正しいペアになっているか再確認してください。 テレビ・再生機器の設定: テレビから出力している場合、テレビ側の音声出力設定が「外部スピーカー」や「固定出力」になっているか確認してください。 中継機器の確認: 変換コンバーター(光デジタルからRCAへの変換など)を使用している場合、コンバーターに電源が供給されているか、ケーブルが奥まで挿さっているか確認してください。 導入・買い替えをご検討中の方へ ...
  • 商品について / 音響機器
    【ポータブルPA】電子ピアノとマイクを同時にスピーカーで鳴らすことはできますか?
    マイク入力と楽器入力の両方に対応したスピーカー(ミキサー内蔵タイプ)であれば、 電子ピアノ マイク(ボーカル) を同時に接続して音を出すことができます。 小規模なイベントや店内ライブであれば、1台で完結するため手軽に導入できます。 製品例:Roland Cube Streetシリーズ 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 ...
  • 商品について / 音響機器
    【TEAC AI-303】アンプのリモコン操作で、本体ボリューム以上の音量になることはありますか?
    TEAC AI-303 は、リモコンで音量操作を行うと本体のボリュームつまみも連動して動く仕様になっています。 そのため、リモコン操作でも本体ボリュームの位置がそのまま反映される本体設定を超えて音量が上がることはない という動作になります。 なお、スピーカーの許容入力を超える組み合わせでご使用の場合は、音量の上げすぎにご注意ください。 製品例:BOSE FS2C 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 ...
  • 商品について / 音響機器
    スピーカーを5台接続する場合の注意点は?
    A. インピーダンスと出力に注意が必要です。接続方法によって「音が出ない/小さい」といった問題が起こる可能性があります。 ■ローインピーダンス接続(注意が必要) 使用例:audio-technica AT-DA05(出力5W) 接続イメージ・L側:スピーカー2台・R側:スピーカー3台 結果 2台接続 → 1台あたり 約2.5W 3台接続 → 1台あたり 約1.6W インピーダンス自体は問題なしただし 出力が小さすぎて音量不足になる可能性大 ■ハイインピーダンス接続(おすすめ) 使用例:YAMAHA PA2030a(60W) 接続イメージアンプ → スピーカー5台(並列接続) 結果 スピーカー:8W × 5台 = 40W アンプ出力:60W アンプ出力 > スピーカー合計 → 安定動作OK ■ハイインピーダンスのメリット アンプ1台で複数台接続できる 配線がシンプル スピーカーごとに音量調整(タップ切替)が可能 ■結論 スピーカー5台の場合ハイインピーダンス接続が最も安全で確実です ...
  • 商品について / 音響機器
    CDやBluetoothで音楽を流したい場合、何が必要ですか?
    CDを再生する場合はCDプレーヤー、Bluetoothで再生する場合はBluetoothレシーバーが必要です。用途に応じてそれぞれ追加することで両方に対応できます。 導入・買い替えをご検討中の方へ 機材の組み合わせや設置環境によって最適な構成は異なります。 当店ではご購入前提のお客様に限り、機材選定のサポートを行っています。 ...